東京・国立市”大学通りのさくら”写真集



PHOTO GALLERT

国立市民から愛され親しまれてきた赤い三角形の屋根に特徴があり、関東の駅百選認定駅でもあったJR国立駅舎が取り壊されてから始めて下車いたしましたが、昔を知っているだけに何となく寂しい感じがいたしましたが、駅前の大学通りの桜並木が迎えてくれました。
「くにたちの桜は歩きが楽しい!」をキャチフレーズに”08・3・30国立”が満開の大学通りからさくら通りにかけて昨日行なわれ午後から行ってまいりました。
日曜日とあって両方の桜並木は沢山の人で大賑わい・・・さくらの木の下では、職場グループや家族連れなどが、お弁当やコンロなどを用意して食事を楽しんでおりました。
一橋大学国立キャンバスでは、ちょうど一橋祭が行なわれていて、応援団のセレモニーや合気道の実演また、プロレスなども行なわれ新入生の部への介入活動が盛んでした。
大学通りの桜並木は樹齢80年ちかい古木でこの界隈ではさくら見物を兼ねながらショッピングが楽しめ交通機関もすこぶる便利な事から年々訪れる市民が多いとか・・・。
20枚のスライドショーと音楽、学生歌:曲/ドイツ民謡でお楽しみください!



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大学通りのさくら撮影記


八十年近い古木のさくら環境の変化などで、中に弱ってきた木もあり・・・年々美しく咲くようにとさくらの木の根元に肥料やムラサキハナナの種を蒔き生育後肥料にしたりと手を加えていると言う。
4月4日&5日は、2008年第31回くにたちさくらフェスティバルやくにたちさくらコンサート2008など多彩なイベントがあると言う
交通アクセス:JR国立駅下車すぐ


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